ユーモア・・・モテるのにユーモアはいらない?ロー・オブ・リ・アクション大魔王〜

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ユーモア・・・モテるのにユーモアはいらない?
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 ●「笑いを取れる男になればモテる!」
 
 
 ●「女の子を笑わすことで楽しい雰囲気を作り出せ!」
 
 
 ●「ユーモアは、女の子のマタを開かせる・・・」
 
 
 
 よく、書店の恋愛本に書いてありますよね。
 
 きっとアナタも似たような書物をご覧になったことがあるのでは?
 

 と思います。
 
 
 さて、これは、本当でしょうか・・・?
 
 
 こんばんは!
 
 パプリカ山岡(属性:オタク)です
  
 きょうのお話は、恋愛本を鵜呑みにしてぼろぼろになった男、
 
 パプリカ山岡が【本当の笑いの使い方】をあなたにお伝えします。
 
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 ■ユーモアは、女の子をマタを開かせる・・!?
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 「笑いを取れる男になればモテる!」
 
 「女の子を笑かすことで楽しい雰囲気を作り出せ!」
 
 「ユーモアは、女の子のマタを開かせる・・・フゲっ」
 
 
 よく、書店の恋愛本に書いてあります。
 
 きっとアナタも似たような書物をご覧になったことがあるのでは?
 
 
 さて、これは、本当でしょうか・・・?
 
 
 
 これ。半分くらいは、本当です。
 
 
 
 もちろん、ユーモアのセンスがあって、
 
 女の子をクスっと笑わせられたらそれは最高です。
 
 
 女の子を楽しい気分にすることができたら、
 
 それは、たしかに強い武器です。
 
 
 でも、それで女の子が服を抜いてマタを開くか? は別問題ですよね(^^ゞ
 
 もうちょっと別の方向のスパイスが必要になってきますから。
 
 
 
 「笑い」に関してオタクのパプリカ山岡(略して、オタ山)は、
 
 もう、自分なりに頑張りましたよ♪
 
 
 
 よし、頑張って楽しいこと、面白いことを言おうっ!
 
 女の子の前で、合コンで・・・
 
 よーし、暖めておいたネタを炸裂させてやる!
 
 
 いまがチャンスだ、炸裂!
 
 炸裂!
 
 炸裂!
 
 
 シーーーーーーーーーン   (一気に引いていく空気)
 
 シラ〜           (女の子タチの表情が凍る)
 
 
 時限爆弾、炸裂!
 
 僕が暖めていたネタは、まさに【時限爆弾】でした(>▽<;; イヤーン
 
 
 
 この空気。
 
 もう、正直、怖くって怖くってトラウマでっす。
 
 
 
 たしかに、ユーモアのセンスがあって、
 
 女の子を『クスっ☆』と笑わせられたらそれはもう最高です。
 
 
 でも、笑いを取る、ユーモアって簡単に身に付けられるでしょうか?
 
 やはり、ヒトには、向き不向きってものがあります。
 
 
 もちろん、勉強したり、努力することで、
 
 後天的に「笑いの技術」を身に付けられる方もおられるでしょう^^
 
 
 
 でも、僕は、しゃべり下手な方ですので、
 
 強引に笑いを取りに行こう、とはいつもは思いません。
 
 
 結果として引っ張ってくる可能性の高い、
 
 寒〜〜〜い空気を暖める自信がないから、です(^^;)
 
 
 
 アナタがもし僕のように
 
 思ったように「笑い」を取ったり、
 
 面白いことを上手にできる自信がないのなら、
 
 オススメの方法があります。
 
 
 それは・・・
 
 
 【ロー・オブ・リ・アクション大魔王】です。
 
 
 
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 ■無理して面白いことを言う必要はない!?
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 アナタがもし僕のように思ったように「笑い」を取ったり、
 
 面白い話が上手にできる自信がないのなら、
 
 オススメの方法があります。
 
 
 それは・・・
 
 
 【自分が笑えばいいんです】
 
 
 女の子も、ニコニコしながら
 
 ときどき面白いことを言ってくるときがありますよね。
 
 そのときに自分が笑っちゃえばいいんです。
 
 
 
 ここで一番大事なのは、
 
 
 
 
 【スカッと笑う】
 
 
 
 
 ってこと。
 
 
 女の子が楽しいことを言ったらすかさず、
 
 スカッと明るく笑うんです^^
 
 しっかりと。声に出してね。気モチいいくらいにスカッと。
 
 
 どうなるか?
 
 
 笑いを取りに行ったことがある男性ならおわかりですが、
 
 じつは、楽しいことを言おうと内心はドキドキしているものです。
 
 
 
 ここで、もし、スカッとした笑いを話相手がしてくれたら?
 
 それは、安心するし、気持ちいもんですよね-^^-
 
 
 これは、女の子でも同じなんですね。
 
 
 だからこそ、スカッと笑ってあげよう^^
 
 
 
 【スカッと笑う】ことで「場」が一気に明るく楽しい空気になります^^
 
 
 
 さらに「笑い」だけじゃなくって、
 
 女の子の話に対して
 
 いつもよりちょっと大きめなリアクションをしてゆくんですね。
 
 リアクションを大きくすることで、
 
 女の子も会話がとても気持ちよくなってきます。
 
 
 気持ちよくなれば、どんどんしゃべってくれる状態になりますので、
 
 しゃべり下手の僕でも大丈夫なんですね^^
 
 
 そう、これがリアクション大魔法の法則。
 
 
 【ロー・オブ・リ・アクション大魔王】

 です(>▽<;;
 
 
 
 え?
 
 
 「スカッと笑うのが楽しい雰囲気を作るってのは、よくわかったよ。」
 
 
 「でも、女の子が”微妙〜な笑い、面白くないこと”を言ってきたら?」
 
 
 ハイ、そうですね。
 
 
 ここが僕タチの試されるところ、つまり試練です(>▽<;;
 
 
 
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 ■イメージング技術⇒僕タチ試されるところ〜
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 電話ならまだいいです。
 
 でも、対面ですと・・・
 
 ヒトって、思ったことが表情によ〜く出ますよね。
 
 僕なんて、ポーカーフェイスってできないです(汗)
 
 顔に出ちゃうほうなんですね(^^;) ダメじゃん!
 
 
 
 ですので、
 
 ”微妙〜な笑い”を【スカッと笑う】には、技術が必要です。
 
 マッタク興味がない話を興味深々って顔で聞くには、技術が必要です。
 
 
 
 
 どんな技術か?
 
 それは・・・
 
20歳になるまで女の子の手を触ったのは小学校のフォークダンスだけ。
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 それは、【イメージング技術】です。(ネーミング by オタク研究所)
 
 
 なんだそれ? と思われたアナタに
 
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 それは、あなたに【イメージング】を体験いただくこと、です。
 
 
 
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 ・・・・・・・・・・・・
 
 僕の名前は、タロー。
 
 転職して、まだ日が浅いが職場にも慣れたきたところだ。
 
 いま、会社の飲み会がおわり、とぼとぼと帰りの夜道を歩いていた。
 
 
 じつは僕は、キャリアウーマンの美加先輩に憧れてた。
 
 ハァ〜、美加先輩はきょうも綺麗だったよなぁ・・・(心の声)
 
 
 黒いオシリの線が綺麗に出たパンツ、白いシャツの胸元もまぶし過ぎるし。
 
 
 そんなことを思いダシながら夜道を歩いていた。
 
 
 そのとき、PRRRRRRR!
 
 突然、携帯が鳴った。
 
 
 「ね、タローくん? これから2人で飲みなおさない?」
 
 
 電話の声は、憧れの美加先輩からった。
 
 
 なんで美加先輩なの? ドキドキしつつ、携帯で話しながら近くで合流。
 
 近くの隠れ家的なバーへと美加先輩と一緒に入った・・・。
 
 
 憧れの美加先輩と一緒だから、もう、僕の胸はドキドキッス。
 
 
 「ねー、タローくん。さっきからどこ見てるのよ?」
 
 
 ドキっ。完全に無意識だった。
 
 美加先輩の白いシャツの大きく開いた胸元に・・
 
 自然と目が行ってしまっていたようだ(汗)
 
 
 「そんなアタシの胸が気になるんだーーー☆」
 
 
 美加先輩は、そう言いながらイたずらっぽい表情を浮かべ、
 
 何を思ったか僕の肩にもたれかかってきた。 ドッキッドキ、モッキ
 
 
 そして、耳元でつぶやく
 
 
 「タローくんだったら見ていいよ☆」
 
 
 美加先輩のちょっとハスキーな声とともに吐息が耳元にかかる。
 
 
 ほんの一瞬、言葉の意味が理解できず、正直、混乱した。
 
 美加先輩は、僕がドキドキしているのを楽しんでいるかのように思えた。
 
 
 でも、それだけじゃ終わらなかった
 
 美加先輩の瞳はうるみ、
 
 グロスの光沢がたまらないピンクのクチビルが僕の顔に近づいてきた。
 
 美加先輩のクチビルが僕のクチと接触したかと思うと・・・
 
 もう、ヤバイっす(>▽<;;キャー

 
 
 ・・・・・・・・・・・・
 
 
 ハイ。戻ってきた真夜中の妄想族、おバカな山岡です(笑)
 
 
 いかがでしたか?
 
 これから盛り上がってくるシーンなのですが、
 
 ちょっとだけドキドキしたり、体が反応してきませんでしたか?(^^;)
 
 
 
 ハイ、これが、イメージング技術です(笑)
 
 
 
 イメージすることで実際に体(表情)がそっちに反応するんですね。
 
 これを活用するんです。
 
 
 ようするに、あなたが実際に腹をかかえて笑ったこと、
 
 興味あることを瞬間的に思い出す(イメージング)んですね。
 
 
 イメージすることで、体が反応して、
 
 ”微妙〜な笑い”を【スカッと笑う】ことができるし、
 
 マッタク興味がない話を興味深々って顔で聞けるようになるんですね。
 
 
 
 このイメージングの引き出しを感情ごとに作っておくことで
 
 とっさのアナタの表情が本物になるんですね^^
 
 ぜひ、イメージング技術で女の子との「場」を
 
 一気に楽しい空気に変えちゃいましょう♪
 
 ポーカーフェイスになれない僕ももっと修行します(^^ゞ
 
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 ■編集後記
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 ここまでお読みいただいてありがとうございます。
 
 感謝感謝、真夜中の妄想族・山岡です(^^;)
 
 
 
 涼しくなってきましたけれど、まだまだ日中は暑いですよね^^
 
 
 きのう、ジェラート屋さんに行ったんですが、
 
 まだまだ、若い女の子タチが行列で並んでました♪
 
 
 人気ナンバーワンは、やっぱり、【しぼりたてミルク】でした。
 
 もちろん、僕も【しぼりたてミルク】を食べたわけですが、
 
 濃厚なミルクの甘さとコクが、ジェラートのまったり感とあいまって。
 
 それでいて、乳臭くないんですよ、これが(^^ゞ
 
 めっちゃウマかったっす。
 
 
 ジェラートって、嫌いな女の子って聞いたことないですし、
 
 すごく気軽に誘えるんでデートでもオススメですね^^
 
 
 
 【しぼりたてミルクください…】
 
 
 
 ジェラート屋の茶髪のかわいいお姉さんに、こう注文してて
 
 なんだか気恥ずかしい思いがしたのは山岡だけではないハズ?(爆)
 
 
 
 これだから山岡は妄想族なんです(>▽<;;


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